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銅パイプ加工実績

加工実績のご紹介

辰己屋金属のパイプ曲げ加工は、小ロットから数量の多いものまで、材質は ステンレス・銅・アルミ・チタン 他 インコネル・ハステロイ といった特殊金属についても実績あり。
曲げ加工他溶接・ロー付け・熱交換器コイル、試作1個からオールラウンドに対応可能です。
また、東大阪という地域特性を生かし、様々な加工ジャンルとの連携により、多様なニーズにお応えします。

     

材料について

  • 材料の流通性が良好。(流通しているのはリン脱酸銅管 C1220T)
  • 溶接は基本的にはロウ付けになります。
  • 熱伝導が良好で、導電率が高い。
  • メリット

  • 材料の伸びが良いため、他の金属と比べて小さい曲げRで曲げることができる。
  • サイズ・肉厚が抱負
  • 熱伝導率が高いため熱交換効率性に優れる。
  • デメリット

  • 変色しやすい。
  • 銅相場事情により材料コストの変動が大きい
  • 銅パイプ加工
    銅管曲げ
    銅パイプ加工の画像

    大阪の銅パイプ加工
    銅管曲げ
    銅

    銅パイプ
    銅パイプ加工
    銅